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角田美代子 画像 読売 誤報 [角田美代子]

角田美代子 画像 読売 誤報

角田美代子 画像 読売 誤報


今まで角田美代子被告だと思っていた画像は、実は角田美代子被告ではなかったようです。
なんと、画像本人から弁護士を通して抗議があったようですね。

実際に、この角田美代子被告ではない画像を使用したのは、読売新聞と読売テレビです。
朝日新聞も同じ角田美代子と思われる画像を入手していましたが、本人と確証が取れなかったため、使用しなかったようです。

朝日新聞の対応が、マスメディアとしては正しい在り方ですね。
それに対して、ちゃんと確認しないで角田美代子被告の画像として使用した読売系列は謝罪をすべきです。
これは絶対に許されるべきことではありません。


実際に、角田美代子被告の画像として使用されたのは、23日つけの読売新聞の記事と、その後の読売テレビでの報道のようです。

すでに、かなり角田美代子被告の画像で犯人像は広がっています。
これをどのように保証するのでしょうか?

藤本義一 山の家 [訃報]

藤本義一 山の家

藤本義一 山の家

直木賞作家の藤本義一さんが肺炎で亡くなりました。
享年79歳でした。

藤本義一さんといえば、自分の山にある別荘を改築して、難病の子供のために山の家を作ったことで有名ですね。
その山の家で、難病を患う子供と家族が大自然の中で生活できるように、藤本義一さんが作らせたものです。
その行動は、藤本義一さんの優しさが伝わってきます。


とても惜しい人がなくなってしまいましたね。
藤本義一さんは、1か月前に急に倒れて緊急入院したそうです。

そして、しばらくは体調が悪かったのですが、1週間前などは元気に会話していたようです。
しかし、突然の急死。

やはり死因は肺炎なのでしょうか?
とても残念です。


藤本義一さんといえば、様々な有名人との対立が記憶にあります。
例えば、松本仁人志さんですね。

藤本義一さんが、お笑い評論していた時に、松本人志さんの評価をしなかったようです。
松本人志さんもそれが気に入らなかったのか、ずっと藤本義一さんの事が嫌いだったようです。


他にも、藤本義一さんが大阪の橋本さんの政治手腕に苦言を呈していたことがあったようです。
なかなか、有名人に喧嘩を売るのが好きだったようですね。

でも、もうそんな元気な姿は見れません。
とても残念です。
ご冥福kをお祈りします。


角田美代子被告(64) 顔写真と生い立ち

角田美代子被告(64) 顔写真と生い立ち

角田美代子被告(64) 顔写真と生い立ちについて


角田美代子被告(64) 顔写真と生い立ち
解決困難な事件の続報!!

岡山の海」そして「高松の民家」

ここにも2つの遺体が!!!


兵庫の警察が一生懸命捜索した結果、兵庫県尼崎市梶ケ島の一般家庭の床下から3人の
遺体が見つかったね・・・こわい!

昨年11月に発生した尼崎ドラム缶女性コンクリー詰め遺体事件。
傷害致死罪ですでに起訴されている女性。
角田美代子被告(64) 。

このおぞましい事件の中心的人物とされている角田(すみだ)美代子被告の親族の男性が、
沖縄県の景勝地に家族で訪れた際に謎の死を遂げているとのこと。
崖から転落死したという事実が捜査関係者からの取材で明らかになったようです。
角田(すみだ)美代子被告は親族に対してもやることが半端ない。

転落死が起こったとされるのは、2005年7月1日午前とのこと。
角田(すみだ)美代子被告の親族8人で沖縄の恩納村にいったみたい。
恩納村の有名な景勝地で万座毛というところがあるみたい。
その高さは30メートルもあるらしいのだけれど、そこで崖から落ちたようなのです。

この当時は、写真撮影の際に足を滑らせてがけから落ちたということになったみたい。
だから、事件性がないと判断したんだね。
でも、本当はどうだったんだろ?

旅行という名目で、実は殺す計画だったのではないか・・・
これだけ被害者が出ていると、いろんなことを考えてしまいますね。

捜査関係者の話では、角田(すみだ)美代子被告の妹角田三枝子被告(59)の夫が亡くなった様子。
当時は51歳だったようです。
何か気に入らないことがあったのかな。

その当時から関係はこじれていたみたい。
角田(すみだ)美代子被告と美枝子被告が共同生活していたマンションは、この死亡した男性が購入したマンション。
なぜか角田(すみだ)美代子被告が同居して、知人女性が連帯債務者になっていたみたい。
本当に角田(すみだ)美代子被告はやりたい放題だね。

しかも、男性が転落死した後に所有権が美枝子被告にちゃっかり移転されているみたい。
今だからこそ言えます。
これは計画的な犯行ですよね?
明らかに角田(すみだ)美代子被告の計画として思えません。

沖縄で死亡した男性の周辺でも知人の女性が10年前から行方知らずになっているみたい。
関わる全ての人を不幸にする天才だね。
でも、だれも抵抗することができなかったのかな?
ちなみに、この失踪した女性も一緒に同居していたようです。

この不明の女性が、尼崎で発見された3遺体のいずれかという話もあるみたいだね。

しかも、角田(すみだ)美代子被告の関係者が、6人の遺体を遺棄したといってるから、もしかしたら残り3人も遺体で発見されるかもしれない。
どれだけの人が殺されてるんだろう。

1人は、岡山県の海に行きされたという話もあります。
コンクリート詰めにされて捨てられたらしいから、証言がなかったら絶対に見つからないよ。
今、県警が一生懸命に捜索中みたいです。

他の遺体については、香川県高松市の民家に遺棄した可能性があるみたい。

毎日のごとく浮き上がってくる新事実!!
一体、この事件はどこまで死者が増えるのでしょうか?
ここまで来ると虐殺ですよ。
このままで出口がみえてくるのでしょうか?

これだけ大きな騒動を起こした角田(すみだ)美代子被告だけど、実際のところどんな人物で、どんな生い立ちなのかはまったく情報が出てこないです。
そのあたりはどうなってるのだろう?

角田美代子被告の顔写真はニュースでよく見るようになったけど、噂になっている国籍はどこの国籍なんだろう。

国籍については、角田(すみだ)美代子被告の親戚で逮捕された李正則(37)が韓国人のため、角田(すみだ)美代子被告も韓国人ではないかという話があります。

角田(すみだ)美代子被告の生い立ちや経歴はまったく見当もつきません。
これだけ大きな事件を起こした張本人だから、いずれすべての情報が公開されるでしょう。

角田(すみだ)美代子被告が韓国人だから、マスメディアが情報を規制していると言っていますが、何か関係あるのでしょうか?

森岡まどかさん 林圭二 【画像】 [九頭竜湖の女性遺体事件]

森岡まどかさん 林圭二 【画像】
森岡まどかさんと林圭二容疑者。

森岡まどかさんと林圭二容疑者の【画像】を見るたびに、この対照的な雰囲気に驚きます。


森岡まどかさんの【画像】は、とてもかわいい雰囲気。

これから結婚する幸せなイメージを感じます。


それに対し林圭二容疑者の【画像】は、何か思いつめたような不幸な雰囲気。

罪悪感にさいなまれたような、不安なイメージを感じます。

このコントラストはなんでしょう?


森岡まどかさんを殺害した容疑で林圭二容疑者が逮捕されました。

そして、林圭二容疑者が逮捕されたことで、多くの新事実が発覚しているようですね。


なんと、林圭二容疑者は森岡まどかさんの捜査がどのくらい進んでいるかを調べるために、自分で警察署に出向いたようです。

そして、そこで森岡まどかさんの婚約者の連絡先を聞き出します。

次は、探偵と名乗って森岡まどかさんの婚約者に連絡をします。

挙句の果てには、森岡まどかさんの婚約者に一緒に犯人捜しをしようと持ちかけたようです。


どこまで性根が腐っているのでしょう。

林圭二容疑者は、自身の罪を償うどころか、さらに婚約者を騙しているのです。

林圭二容疑者は、今も容疑を否認しています。

捜査が進めば、さらに林圭二容疑者の滑稽な猿芝居が明らかになるでしょう。


古内東子 結婚 相手 [結婚]

古内東子 結婚 相手

シンガーソングライターの古内東子さんが結婚されたようですね!

今日のブログで公表されました。

最近見ないので、大丈夫かな?と思っていましたが・・・よかったですね!

古内東子さんの注目の結婚相手ですが・・・なんと、一般人男性とのこと!

最近は、一般人男性との結婚が多いですね。

古内東子さんの結婚相手の方はどのような方なんでしょうね?



芸能人と結婚する相手というと、やはり職業がどうしても気になってしまいます。
今までに一般人と結婚した相手の職業で多いのが、医者ですね。

あとは、一流企業の会社員とか。

フジテレビを退職した中野美奈子さんはそうでしたね。

松田聖子さんは、歯医者さんでしたっけ?

古内東子さんの結婚相手の職業も気になるところです。



古内東子さんのヒット曲って覚えていますか?
ドラマ「俺たちに気をつけろ」の主題歌だった、「誰より好きなのに」という曲です。

曲名からすると、少し切ないラブソングのイメージですが、今回は切ない報告ではなく、結婚報告でよかったです。



今後も、古内東子さんは音楽活動を継続されるようです。
むしろ、今まで以上に多くの人の心に届くような曲を作っていくと張り切っているようですね。

ぜひ、今までよりもさらに活躍してほしいですね。


森岡まどか 婚約者 職業 怪しい [九頭竜湖の女性遺体事件]

森岡まどか 婚約職業 怪しい


森岡まどかさんを殺害した残酷な事件。

職業不詳の林圭二容疑者は、婚約者に接近して一緒に犯人捜しを持ちかけていたようです。

婚約者の方は、職業もわからない怪しい林圭二容疑者とは関わらないようにしたようです。

まさに正しい判断でした。

もしかしたら、森岡まどかさんの婚約者までも被害にあっていたかもしれません。


森岡まどかさんが婚約者に最後に告げた言葉は、

店のお客さんに誕生日プレゼントを渡してくるという言葉だったようです。

婚約者の方も、森岡まどかさんの職業については理解していたので、まったく怪しいとは思わなかったようです。

でも、もし林圭二容疑者と会うことを知っていれば、このようなことにはならなかったかもしれません。



人を見た目で判断するのはよくありません。

しかし、ニュースで流れた林圭二容疑者の顔はなんでしょうか?

頬がこけていて、病気なのか、食べていないのか・・・とんかく雰囲気が怪しい。

マスコミの執拗な取材に疲れていたという可能性もありますが、ここまで証拠が出てくると林圭二容疑者で納得してしまいます。



そもそも、林圭二容疑者が怪しいと感じたのは、森岡まどかさんの同僚との話もあります。
というのも、基本的にキャバクラで指名するのは森岡まどかさんですが、時々他の女性が林圭二容疑者を接客することがあったようです。

彼は自慢話ばかりするようで、少し変わった人だと同僚は言っていました。

もともと怪しい雰囲気はあったのかもしれません。


でも、森岡まどかさんは日記に「けいちゃん」と書いているように、林圭二容疑者を大切なお客さんとしてもてなしていたようです。

本来、キャバクラの女性とお客さんは割り切った関係のはずが、二人の場合はそうでなかった。

正確には、林圭二容疑者にとってはそうではなかったのでしょう。

彼の森岡まどかさんに対する思いは、強すぎたのか、それともゆがんでいたのか・・・

これからの裁判ですべてが明らかになるでしょう。


林圭二 森岡まどか 関係 [九頭竜湖の女性遺体事件]

林圭二 森岡まどか 関係

林圭二容疑者と森岡まどかさんの関係は?

森岡まどかさんの日記には、「けいちゃん」との記載が。

栄養失調の病気のような顔をした林圭二容疑者のことか?

ますます、林圭二容疑者と森岡まどかさんの関係が気になります。



林圭二容疑者は、中古車の販売をしていたようです。

とても仕事に対してはまじめだったようですが、その真面目さからか同僚に対しては厳しかったようです。

以前の樹脂関係の仕事では、その人間関係が原因で解雇されました。

中古車の販売という仕事はそんなにもうかる仕事なんでしょうか?



林圭二容疑者は、毎月10回くらいキャバクラに通っていたようです。

もちろん、森岡まどかさんを指名して。

森岡まどかさんも、毎月お金を落としてくれる林圭二容疑者を大切なお客さんとして認識していたのでしょう。

でなければ、日記に「けいちゃん」と書くことはないでしょう。

しかも、彼女が失踪する前に、お客さんに誕生日プレゼントを渡すと言っていなくなったそうです。

おそらく、このお客さんは林圭二容疑者ではないでしょうか?

誕生日プレゼントを渡すということは、それだけ普通のお客さんとは一線を画していたということです。


林圭二容疑者と森岡まどかさんの関係はどこまで行っていたのでしょうか?

通常は、キャバクラの女性とお客の関係であれば、割り切った関係です。

中には、そこから恋愛に発展するケースもあるようですが、二人の場合はどうだったのでしょうか?


少なくとも、森岡まどかさんには林圭二さんに対する気持ちはなかったのでしょう。

でも、林圭二容疑者は本気だったのかもしれません。

彼女は結婚を数週間前に控え、周囲には結婚する旨を話していました。

そのことを知った林圭二容疑者は何を感じたでしょうか?

私ならば、とても心が痛くなったでしょう。

林圭二容疑者も心を痛めたに違いありません。

しかし、彼はそれ以上に彼女を憎んでしまったのか・・・


森岡まどか 婚約者 [九頭竜湖の女性遺体事件]

森岡まどか 婚約

九頭竜湖で発見された森岡まどかさん。

失踪する頃は、婚約者と結婚する数週間前でした。

その幸せの絶頂の時を前にした失踪。

誰が犯人で、なぜこのようなことが起こったのだろうか?

森岡まどかさんは、クレアというキャバクラでマイという源氏名で働いていたようです。

写真からみてもわかるように、森岡まどかさんはとてもかわいい雰囲気の女性で、実際に常連客も何人かいたようです。

その常連客の中の一人が林圭二容疑者です。

林圭二容疑者は、樹脂成形会社で働いていましたが、ミスをする後輩をやたらに説教するということで首になり、中古車販売の仕事をしていました。

林圭二容疑者は、森岡まどかさんにかなり夢中になっていたようで、月に10回も通うことがあった様子。

キャバクラの店員の話だと、自慢話が多くて、少し変わった人だったようです。



森岡まどかさんが失踪する頃には、結婚が間近になっていたため、周囲に結婚する旨を話していました。
もちろん、林圭二容疑者の耳にも届いたでしょう。

でも、今まで森岡まどかさんのために注ぎ込んできたお金もきっと多額に上るでしょう。

それは林圭二容疑者の森岡まどかさんに対する思いの表れでもあります。

林圭二容疑者としては、森岡まどかさんの結婚に我慢が出来なかった可能性はあります。



また、犯行直前の11月23日に「けいちゃん」という内容の書き込みがあったようです。
林圭二容疑者(ハヤシケイジ)という名前ですから、「けいちゃん」は林圭二容疑者を指している可能性が高いです。

ということは、森岡まどかさんが誕生日プレゼントを渡しに行ったのは林圭二容疑者ということでしょうか?



しかも、森岡まどかさんが白骨遺体で発見された冷凍庫ですが、林圭二容疑者も犯行直前にネットオークションで購入していることが判明しています。
発見された冷凍庫は業務用ですが、林圭二容疑者が購入した冷凍庫も業務用です。

これも型番など調べればすぐにわかります。



また、林圭二容疑者が犯行当日に九頭竜湖方面へ移動する際の高速道路の履歴も残っているようです。
これは、すべて林圭二容疑者の犯行を裏付けるものではないでしょうか?

警察当局としても、裁判に持ち込めるだけの証拠をつかんでいる可能性が高いです。

今後の展開を見守りましょう。



ちなみに、婚約者の方の名前、画像、インタビュー動画などは公開がされていないようです。
やはり一般人の方ということからでしょう。

美濃加茂市 林圭二 九頭竜湖 [九頭竜湖の女性遺体事件]

美濃加茂市 林圭二 九頭竜湖
九頭竜湖で起こった悲惨な事件。

逮捕されたのは、美濃加茂市の林圭二容疑者。

林圭二容疑者は、残念ながら森岡まどかさんの殺害に関して容疑を否認しています。

しかも、森岡まどかさんの同僚に対し、「いいかげんなことをいうな」とメールまで送っているようです。

はたして、林圭二容疑者が森岡まどかさんを殺害したのでしょうか?


事件が起こったのは、森岡まどかさんの婚約者と結婚する2週間ほど前の話。

森岡まどかさんは、自身が勤務するキャバクラのお客さんに誕生日プレゼントを渡すと言って出掛けた。

婚約者も森岡まどかさんの仕事柄必要なことと理解していたみたい。

でも、それが森岡まどかさんとの最後の会話になった。

捜査の当初、この店のお客さんが一番怪しいとされていました。

一時期は、この婚約者が犯人ではないかという話もありましたが、今回の林圭二容疑者の逮捕で、その線はなくなったようです。

それもそのはずです。

結婚を前にした幸せな二人の間に殺意など芽生えるはずありません。


しかし、林圭二容疑者はなぜ森岡まどかさんを殺害したのでしょうか?

林圭二容疑者は、森岡まどかさんの常連客だったとのこと。

森岡まどかさんが誕生日プレゼントを渡そうとしていたのも、林圭二容疑者だったのでしょうか?

林圭二容疑者は、森岡まどかさんのキャバクラに通い詰めていたということですが、やはり森岡まどかさんに対して恋愛感情を覚えていたのではないでしょうか?

しかし、森化まどかさんは結婚を控えていた。

もしくは、誕生日プレゼント以上のものを要求して断られたために殺害してしまった・・・

いろんな可能性があると思います。


林家字容疑者が逮捕されたことによって、ことの真相がいち早く解決するといいですね。




大阪府八尾市 永峰崇容疑者 連続放火で逮捕!! [連続放火事件]

大阪府八尾市 永峰崇容疑者 連続放火で逮捕!!

2012年9月に大阪の各地で起こった放火事件。

大阪市平野区、東大阪市、八尾市などで多くの被害が出ました。

そしてやっと容疑者が逮捕されたようです。

逮捕されたのは、無職・永峰崇容疑者(42)です。

八尾市内の農具小屋に火を放ったとのことで、非現住建造物等放火容疑で逮捕されました。


なぜ放火をしようとしたのでしょうね?

永峰崇容疑者は、7月に会社を首になっていて、就職活動を行っていたようです。

しかし、なかなか仕事が見つからずにイライラしていたようですね。

たしかに、仕事が見つからない不安定な状況では苦しかったでしょう。


しかし、だからと言って他人に迷惑をかけることは許されません。

ましてや、放火は人の命を奪う可能性が大きいです。

どんな理由があろうとも許される行為ではないことを認識してほしいです。

再度思いました。

なぜ、イライラしたから放火するような幼稚な心理が成立するのでしょうか?


永峰崇容疑者は、ライターで放火した後の逃げる時のドキドキした快感が気晴らしになったと言っているそうです。

これって・・・もはやゲーム感覚なのでしょうか?

確かに自分が悪いことをしているというドキドキ感はあったかもしれませんが、なぜそれにはまっていくのか理解ができません。

ジェットコースターなどの絶叫系に乗る人と同じ心理状態なんでしょうか?

永峰崇容疑者は、特別な存在でしょうか?

それとも、何か社会に永峰崇さんを生むような原因があるのでしょうか?

それは、景気が悪いとかそういう話ではありません。

もっと、心理的な部分です。

心が成長していれば、どんなにイライラしても放火をするという行動はとりません。

どのような環境だったのでしょうか?

どのような生い立ちだったのでしょうか?


そこを追求しないと、このような事件は減らないかもしれません。


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